妊娠38週と5日の9月22日(月)は、
最後の妊婦健診に行ってきました!
この日の健診、長い妊婦生活のラストを飾る(?)健診の割には実にあっさりしたもので・・・。
超音波はこの日の外来担当だったNO2の医長先生が別の方の問診をしていて、
しかも私はこの日最後の患者だったようで「あと一人・・・」というような声が聞こえてきたりして、
結局看護師さんがやってくれました。
なので問題のベビたんの大きさは測定なし。
頭は数週通りに下がってきてはいるとのことでちょっと安心。
その後心拍確認をして顔をちょっと見せてくれて、目、鼻、口!と説明されたけど、
1〜2秒のことだったので、私にはあんぐり開いたお口しか分かりませんでした〜。↓↓↓
ついに妊娠中一度も超音波ではベビたんのお顔がまともに見られなかったけど、
次はリアルで会えるからそれを楽しみにするとしましょう・・・。
ちなみに、最後の妊婦健診となったこの日・・・。
子宮底長39cm、腹囲104cm、血圧105/66、浮腫++、尿蛋白-、尿糖-
でした。
浮腫みにはお決まりのパターンで、この日も看護師さんにかなりビックリされてしまいました。
そしてまたまた例の開脚椅子の上で下半身一糸纏わず待つこと数分の後、
医長先生が登場し、ようやく内診。
以前医長先生にこのパターンでイキナリ無言で内診を始められて激痛だった恐怖と、
もう38週なワケで、いよいよ私も他の妊婦ブロガーさんたちが言うグリグリなるものをされて
さぞかし痛いのだろうという恐怖とで、かなり身構えていたのですが・・・。
ホンの一瞬入口を見た程度で終了!
え?!いいの?!という感じでした。
続いてこの医長先生の問診。
「帝王切開・・・にしたんですか?」
え?!例えカルテ上だけでもちゃんと伝わってないの?
それに医長先生は自然分娩でイケるとのお考えなのかしら?と戸惑いつつ、
「先週先生(NO1の部長先生)とお話しして、今週いっぱいは自然分娩のつもりで陣痛を待ってみて、
もし陣痛がこなければ来週火曜に帝王切開することになったんです・・・。」
「そう・・・。」
「先生(医長)はどう思われますか?なんとか下から出られる可能性ありそうですかねぇ〜?」
「促進剤を使って頑張れば自然分娩で産める場合もありますから何とも言えないです。
まぁその場合、会陰切開はかなり大きくやらなきゃならいけど・・・。
でも、首は出たけど肩が出なくて心拍停止する可能性もあります。
この病院では過去にまだそんな事例はないけどね・・・。
だから、自然分娩にどこまで拘わるかです。
途中でお産が進まなくなった時、促進剤を使っても下から産みたいのかどうか?」
え?!私は今、予め方針決定を求められているんだろうか???
と戸惑ってしまい、何も答えられずにいたら・・・。
「でも今どき帝王切開はリスクがあるから嫌だって言う人はいないですよ。」
「はい・・・。」
そしてなんだかうやむやなまま
「じゃ、次は心電図と採血を受けて下さい。その後は帝王切開入院の説明です。」
「あ、ところで子宮口は今日はどの位開いてましたか?
前回はあまり開いていないと言われてのですが・・・。」
「え?!(カルテの前回記載部分を確認し、)
前回は1〜2cmって書いてありますねぇ。う〜〜んと、今日も同じくらいです!」
「数週の割にあまり開いていないですか?」
「でも、明日急に開くとこもあるし、開き具合は関係ないです。」
本当はそこまでの内診をしていなかったんじゃないかと思ったけれど、まぁいいか。
心電図と採血の検査はスムーズに進み、
最後は看護部長さんがやてきて、帝王切開の場合の入院説明をしてくれたのだけど・・・。
看護部長さんは急いでいたのか、あまりにツルツルと早口で滑らかにプリントを読み進めていくので、
7割くらいしか頭に入らず質問も思いつきようがない感じで、
「では最後は会計へ」と言われた。
なんだかあまりにあっ気ない気がしたので
「今日で健診は最後ですか?次は陣痛が来た時か、入院の時でいいんでしょうか?」と聞いてみた。
するとカルテをめくって、「確かに、入院まで何もないとするとちょっと間が開き過ぎですね。」
「先生、予約取り忘れちゃったんでしょうか?
以前も看護師さんに確認して貰って予約したんですが・・・。」
「でも、きっと大丈夫なんでしょう!」
え〜〜〜?!そうなの?!
まぁ、もう一度見て貰ったところであまり変わりがないだろうし、なんとかなるのかな・・・。
・・・という感じで、なんともあっ気なく最後の妊婦健診は終了しました。
総合病院なので、混んでいたり祭日が重なったりで毎回同じ曜日に予約が取れなかったりすると、
行く度に診てくれる先生や接する看護師さんが変わってしまうので、
なんだか対応にチグハグな印象を受けたり拍子抜けしたりすることも多かったけれど・・・。
まぁイタシカタナイ、こんなものなのでしょう。
私もある程度覚悟のの上で、年齢、諸々の産婦人科系の既往、
先天性股関節脱臼の既往のことなどを考えて、
敢えて総合病院を選んでいるわけですからねぇ〜。
今の私はというと、恥骨は痛むものの、
おしるしもないしベビたんは相変わらず元気に動いているし、
今週中に陣痛がくる気配が感じられないけれど、
もし陣痛が来ても、あるいは来なくて最初から帝王切開になっても、
どっちでもベビたんさえ無事に生まれてくれればそれでいいや、
と案外落ち着いた気持ちになっています。
どっちにしても、少なくとも来週火曜にはベビたんに会えるはず。
余計な心配をしても仕方がないので、淡々と準備だけしておいて、
あとは流れに身を任せてしまいましょうか〜。
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最後の妊婦健診に行ってきました!
この日の健診、長い妊婦生活のラストを飾る(?)健診の割には実にあっさりしたもので・・・。
超音波はこの日の外来担当だったNO2の医長先生が別の方の問診をしていて、
しかも私はこの日最後の患者だったようで「あと一人・・・」というような声が聞こえてきたりして、
結局看護師さんがやってくれました。
なので問題のベビたんの大きさは測定なし。
頭は数週通りに下がってきてはいるとのことでちょっと安心。
その後心拍確認をして顔をちょっと見せてくれて、目、鼻、口!と説明されたけど、
1〜2秒のことだったので、私にはあんぐり開いたお口しか分かりませんでした〜。↓↓↓
ついに妊娠中一度も超音波ではベビたんのお顔がまともに見られなかったけど、
次はリアルで会えるからそれを楽しみにするとしましょう・・・。
ちなみに、最後の妊婦健診となったこの日・・・。
子宮底長39cm、腹囲104cm、血圧105/66、浮腫++、尿蛋白-、尿糖-
でした。
浮腫みにはお決まりのパターンで、この日も看護師さんにかなりビックリされてしまいました。
そしてまたまた例の開脚椅子の上で下半身一糸纏わず待つこと数分の後、
医長先生が登場し、ようやく内診。
以前医長先生にこのパターンでイキナリ無言で内診を始められて激痛だった恐怖と、
もう38週なワケで、いよいよ私も他の妊婦ブロガーさんたちが言うグリグリなるものをされて
さぞかし痛いのだろうという恐怖とで、かなり身構えていたのですが・・・。
ホンの一瞬入口を見た程度で終了!
え?!いいの?!という感じでした。
続いてこの医長先生の問診。
「帝王切開・・・にしたんですか?」
え?!例えカルテ上だけでもちゃんと伝わってないの?
それに医長先生は自然分娩でイケるとのお考えなのかしら?と戸惑いつつ、
「先週先生(NO1の部長先生)とお話しして、今週いっぱいは自然分娩のつもりで陣痛を待ってみて、
もし陣痛がこなければ来週火曜に帝王切開することになったんです・・・。」
「そう・・・。」
「先生(医長)はどう思われますか?なんとか下から出られる可能性ありそうですかねぇ〜?」
「促進剤を使って頑張れば自然分娩で産める場合もありますから何とも言えないです。
まぁその場合、会陰切開はかなり大きくやらなきゃならいけど・・・。
でも、首は出たけど肩が出なくて心拍停止する可能性もあります。
この病院では過去にまだそんな事例はないけどね・・・。
だから、自然分娩にどこまで拘わるかです。
途中でお産が進まなくなった時、促進剤を使っても下から産みたいのかどうか?」
え?!私は今、予め方針決定を求められているんだろうか???
と戸惑ってしまい、何も答えられずにいたら・・・。
「でも今どき帝王切開はリスクがあるから嫌だって言う人はいないですよ。」
「はい・・・。」
そしてなんだかうやむやなまま
「じゃ、次は心電図と採血を受けて下さい。その後は帝王切開入院の説明です。」
「あ、ところで子宮口は今日はどの位開いてましたか?
前回はあまり開いていないと言われてのですが・・・。」
「え?!(カルテの前回記載部分を確認し、)
前回は1〜2cmって書いてありますねぇ。う〜〜んと、今日も同じくらいです!」
「数週の割にあまり開いていないですか?」
「でも、明日急に開くとこもあるし、開き具合は関係ないです。」
本当はそこまでの内診をしていなかったんじゃないかと思ったけれど、まぁいいか。
心電図と採血の検査はスムーズに進み、
最後は看護部長さんがやてきて、帝王切開の場合の入院説明をしてくれたのだけど・・・。
看護部長さんは急いでいたのか、あまりにツルツルと早口で滑らかにプリントを読み進めていくので、
7割くらいしか頭に入らず質問も思いつきようがない感じで、
「では最後は会計へ」と言われた。
なんだかあまりにあっ気ない気がしたので
「今日で健診は最後ですか?次は陣痛が来た時か、入院の時でいいんでしょうか?」と聞いてみた。
するとカルテをめくって、「確かに、入院まで何もないとするとちょっと間が開き過ぎですね。」
「先生、予約取り忘れちゃったんでしょうか?
以前も看護師さんに確認して貰って予約したんですが・・・。」
「でも、きっと大丈夫なんでしょう!」
え〜〜〜?!そうなの?!
まぁ、もう一度見て貰ったところであまり変わりがないだろうし、なんとかなるのかな・・・。
・・・という感じで、なんともあっ気なく最後の妊婦健診は終了しました。
総合病院なので、混んでいたり祭日が重なったりで毎回同じ曜日に予約が取れなかったりすると、
行く度に診てくれる先生や接する看護師さんが変わってしまうので、
なんだか対応にチグハグな印象を受けたり拍子抜けしたりすることも多かったけれど・・・。
まぁイタシカタナイ、こんなものなのでしょう。
私もある程度覚悟のの上で、年齢、諸々の産婦人科系の既往、
先天性股関節脱臼の既往のことなどを考えて、
敢えて総合病院を選んでいるわけですからねぇ〜。
今の私はというと、恥骨は痛むものの、
おしるしもないしベビたんは相変わらず元気に動いているし、
今週中に陣痛がくる気配が感じられないけれど、
もし陣痛が来ても、あるいは来なくて最初から帝王切開になっても、
どっちでもベビたんさえ無事に生まれてくれればそれでいいや、
と案外落ち着いた気持ちになっています。
どっちにしても、少なくとも来週火曜にはベビたんに会えるはず。
余計な心配をしても仕方がないので、淡々と準備だけしておいて、
あとは流れに身を任せてしまいましょうか〜。
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先月のことを今更UPして恐縮ですが・・・。
記事を書いたまんまホッタラカシにしていたので改めて発掘&投稿しちゃいます〜。
8月7日の(木)に、練馬文化センターで行われた(財)母子衛生研究会主催の
「マタニティひろば ハロー赤ちゃん」というイベントに行ってきました!

イベントの内容ですが・・・・。
先ずはミニ・マタニティコンサート。
フルートとギターの男性二人がクラッシクの曲を演奏する30分程度のミニコンサートですが、
ベビたん喜んでいたみたいで軽やかな胎動を繰り返していました〜♪
見れば他の妊婦さんたちもお腹を撫でたりしていたので、
きっと他の赤ちゃんたちもご機嫌に動いていていたのかな〜。
次に休憩を挟んで映画「母と子のふれあい」の上映。
古い映画のようで服装やメイクがバブル期の雰囲気で違和感ありましたが、
夫婦や親子の温かいふれあいにちょっと感動したんだっけ?
もはや記憶が薄れてます〜。
最後は産婦人科医の講演で、
一応「出産〜その日を安産で迎えましょう」というテーマでしたが、
当日事前に募った質問に先生が答えていくという形式で進められました。
この先生の回答がなかなか的確で、とっても参考になりましたよっ!
イベント終了後も質問があれば答えますと仰り、沢山の妊婦さんが押し掛けたようで、
ソファで先生を囲んで座ってじっくりお話をされていたようです。

こんな感じでなかなか充実したイベントでしたが、
中でも一番充実していたと思うのはお土産です!
実は半分はコレ目当てで応募したんですけどねっ。ふふふっ。
イベントの前後や休憩時間になると、沢山の企業のスタッフがスタンバっていて、
色んなサンプルをくれるんです〜。
それがこれ。

明治 ⇒ キューブ状調製粉乳5個入り×2本
チュチュベビー ⇒ シリコンゴム製乳首
大島椿 ⇒ アトピコスキンケアソープ
ピジョン ⇒ 哺乳びん乳首除菌剤2包、
ボディマッサージクリーム2袋、母乳パッド2枚、おしりナップ10枚入・・・2セット
コスメティックジャパン ⇒ ボディー用マッサージジェル2回分
コープ ⇒ ミックスキャロット2本
持田ヘルスケア ⇒ 沐浴剤2回分
リケン ⇒ 無添加かつおだし調味料7本入り
健栄製薬 ⇒ 手ピカジェル、白色ワセリン
こちらは、離乳食について色々書かれたクリヤーファイルと
赤ちゃんのスキンケアについて書かれた下敷き、そしてスタジオアリスの撮影無料券。

あと、その場で食べちゃったけど、コープが配っていたドライマンゴーの試食も美味しかったな〜。
それに、もっと凄いのは、当日宅急便の送付状が配られて帰りにそれを記入&提出すると、
お土産と称して当日お持ち帰りのものとは別に、
後日自宅に色んな企業からの試供品とカタログのセットを届けてくれるんです。

中身はと言いますと・・・。

大王製紙 ⇒ おむつ2枚×2種、スリムライナー2種、マタニティーマーク
大島椿 ⇒ シャンプー、ウォーターローション、オイルローション、スキンケアオイル、ソープ
コンビ ⇒ ミルク用乳首
ピジョン ⇒ 母乳パッド2枚、おしりナップ10枚入り
持田ヘルスケア ⇒ 沐浴剤2回分
リケン ⇒ ノンオイルマヨネーズタイプ調味料、無添加かつおだし調味料7本入り
大塚製薬 ⇒ 乳幼児用ポカリスエット、乳幼児用オーガニック麦茶
(その他複数企業からのパンプレット、カタログ類など。)スゴイ!
それから、当日私はコープの宅配システムの資料請求をしたのですが、
数日後早速コープの方が自宅に訪ねて来て、資料と一緒に「試供品です!」と言って
これをくれました!

ムーニーおしりピュア新生児用93枚
わお〜!嬉しいっ。
妊娠後期に入ってからというもの、お腹が大きくなって正直買い物がしんどいです。
それに私は産前産後、里帰りなしで乗り切る気なので、
コープの宅配、真剣に気になっていたんです。
だから、早速入会しましたよ〜。
もう既に3回位配送して貰ってます。
あと、別日に、アフラックからもNO1.ダックのストラップとパンプが送付されてきました。

保険の話って超面倒だけど、考えなくっちゃな〜。
改めて我が家に合わせた見積もりを送付してくれるとのこと。
という訳で、長くなりましたがイベント当日も後日も充実満足!の
「マタニティひろば ハロー赤ちゃん」でした!
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記事を書いたまんまホッタラカシにしていたので改めて発掘&投稿しちゃいます〜。
8月7日の(木)に、練馬文化センターで行われた(財)母子衛生研究会主催の
「マタニティひろば ハロー赤ちゃん」というイベントに行ってきました!

イベントの内容ですが・・・・。
先ずはミニ・マタニティコンサート。
フルートとギターの男性二人がクラッシクの曲を演奏する30分程度のミニコンサートですが、
ベビたん喜んでいたみたいで軽やかな胎動を繰り返していました〜♪
見れば他の妊婦さんたちもお腹を撫でたりしていたので、
きっと他の赤ちゃんたちもご機嫌に動いていていたのかな〜。
次に休憩を挟んで映画「母と子のふれあい」の上映。
古い映画のようで服装やメイクがバブル期の雰囲気で違和感ありましたが、
夫婦や親子の温かいふれあいにちょっと感動したんだっけ?
もはや記憶が薄れてます〜。
最後は産婦人科医の講演で、
一応「出産〜その日を安産で迎えましょう」というテーマでしたが、
当日事前に募った質問に先生が答えていくという形式で進められました。
この先生の回答がなかなか的確で、とっても参考になりましたよっ!
イベント終了後も質問があれば答えますと仰り、沢山の妊婦さんが押し掛けたようで、
ソファで先生を囲んで座ってじっくりお話をされていたようです。

こんな感じでなかなか充実したイベントでしたが、
中でも一番充実していたと思うのはお土産です!
実は半分はコレ目当てで応募したんですけどねっ。ふふふっ。
イベントの前後や休憩時間になると、沢山の企業のスタッフがスタンバっていて、
色んなサンプルをくれるんです〜。
それがこれ。

明治 ⇒ キューブ状調製粉乳5個入り×2本
チュチュベビー ⇒ シリコンゴム製乳首
大島椿 ⇒ アトピコスキンケアソープ
ピジョン ⇒ 哺乳びん乳首除菌剤2包、
ボディマッサージクリーム2袋、母乳パッド2枚、おしりナップ10枚入・・・2セット
コスメティックジャパン ⇒ ボディー用マッサージジェル2回分
コープ ⇒ ミックスキャロット2本
持田ヘルスケア ⇒ 沐浴剤2回分
リケン ⇒ 無添加かつおだし調味料7本入り
健栄製薬 ⇒ 手ピカジェル、白色ワセリン
こちらは、離乳食について色々書かれたクリヤーファイルと
赤ちゃんのスキンケアについて書かれた下敷き、そしてスタジオアリスの撮影無料券。

あと、その場で食べちゃったけど、コープが配っていたドライマンゴーの試食も美味しかったな〜。
それに、もっと凄いのは、当日宅急便の送付状が配られて帰りにそれを記入&提出すると、
お土産と称して当日お持ち帰りのものとは別に、
後日自宅に色んな企業からの試供品とカタログのセットを届けてくれるんです。

中身はと言いますと・・・。

大王製紙 ⇒ おむつ2枚×2種、スリムライナー2種、マタニティーマーク
大島椿 ⇒ シャンプー、ウォーターローション、オイルローション、スキンケアオイル、ソープ
コンビ ⇒ ミルク用乳首
ピジョン ⇒ 母乳パッド2枚、おしりナップ10枚入り
持田ヘルスケア ⇒ 沐浴剤2回分
リケン ⇒ ノンオイルマヨネーズタイプ調味料、無添加かつおだし調味料7本入り
大塚製薬 ⇒ 乳幼児用ポカリスエット、乳幼児用オーガニック麦茶
(その他複数企業からのパンプレット、カタログ類など。)スゴイ!
それから、当日私はコープの宅配システムの資料請求をしたのですが、
数日後早速コープの方が自宅に訪ねて来て、資料と一緒に「試供品です!」と言って
これをくれました!

ムーニーおしりピュア新生児用93枚
わお〜!嬉しいっ。
妊娠後期に入ってからというもの、お腹が大きくなって正直買い物がしんどいです。
それに私は産前産後、里帰りなしで乗り切る気なので、
コープの宅配、真剣に気になっていたんです。
だから、早速入会しましたよ〜。
もう既に3回位配送して貰ってます。
あと、別日に、アフラックからもNO1.ダックのストラップとパンプが送付されてきました。

保険の話って超面倒だけど、考えなくっちゃな〜。
改めて我が家に合わせた見積もりを送付してくれるとのこと。
という訳で、長くなりましたがイベント当日も後日も充実満足!の
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昨日はダーリンと37週と6日の妊婦健診に行ってきました。
実は昨日はダーリン、区の両親学級に出席する予定で休みをとっていてくれていたんです。
でも、今回の健診では私の骨盤とベビの頭のX線撮影をして、
その結果によって帝王切開にすべきかどうかの判断をすることになり、
ちょうど日にちが重なってしまったので、病院を優先して二人で行ってきたんです。
さて早速、X線撮影&超音波&内診の結果ですが・・・。
★ 私の骨盤の大きさは11センチ位で決して小さくはなく、人並み。
しいて言えばちょっと左右の恥骨どうしの合わさる角度が鋭角だけど、
普通の大きさのベビなら自然分娩で十分出産可能。
★ ベビの頭自体は9.3cmで特別に大きくはないので、
頭については私の骨盤を通ることは可能と思われる。
★ ベビの推定体重は量り方によってかなり数値に開きがでてしまうが、
37週6日現在3500〜3870g位と推測される。
頭が9.3cmで特別に大きくはないことを考えると、肩幅ががっしりしていて肉付きがよく、
お腹まわりも大きいと思われ、体全体が骨盤を通れるかどうかは不明。
★ 先週よりベビの頭は下がってきてはいるが、子宮口が堅く、1cm弱しか開いていない。
そんな訳で、今後予測されることは・・・。
★ 妊娠糖尿病の母体は陣痛が起こりにくく、起こっても微弱陣痛が長く続くばかりで
例え促進剤を使っても出産に繋がる良い陣痛が起りにくい。
★ 陣痛が来ないまま日にちが経過していくと、ベビがますます大きくなってしまう。
★ 例え陣痛が来ても自然分娩で出産できるほどの陣痛には至らず、
結局途中で帝王切開に切り替える可能性が濃い。
★ そもそもベビの体全体が骨盤を通れるかどうか不明なので、
陣痛が来ても本格的な陣痛には至らない場合やベビが十分に下がって来ない場合は、
ベビの大きさにも原因があるものと考えて早目に帝王切開に切り替える必要がある。
★ ちなみに私の場合は積極的に運動を取り入れてもスムーズなお産に繋がるものではなく、
かえって浮腫みが悪化する。
なので、選択肢としては・・・。
★ 来週中に予定帝王切開。
陣痛を経験しない分、やや負担が軽い。
★ タイムリミットを設けて自然分娩に望みをかけてみる。
タイムリミットは再来週いっぱい。
再来週中までに陣痛が起らなければ29日(月)に入院、30日(火)に予定帝王切開。
但し、再来週中までに陣痛が起こった場合、最初は自然分娩を試みるが、
上手くいかない可能性も高く、その場合は緊急帝王切開手術に切り替える。
この切り替えには病院側の準備のために1時間前後待たされる。
その間、微弱とはいえ微弱陣痛が続く。
長時間の微弱陣痛を味わった上に手術待ちをし、手術中、術後と苦痛が続き負担が大きい。
これらの説明を受け、先生としてはどちらを勧めるというものではなく、
陣痛を避けて最初から帝王切開を選択するか、陣痛を経験してみたいか、
私の気持ち次第だとのこと。
そして、どちらにしても予定帝王切開の手術の日にちを抑えなければならず、
即決を迫られて困ってしまったので、
先生が特別にダーリンを呼んでくれて、再度説明をしてくれました。
ちなみに先生は、この日のシフト外でしたが産婦人科部長の一番偉い先生が出てきてくれて、
自ら超音波と内診をした上でとても丁寧に話をしてくれました。
ダーリンと一緒に再度改めて先生の話を聞いているうちに、
私も頭の中も少し整理ができて全体像を呑み込めた感じがして・・・。
結局、後者の方を選択しました。
これまでずっと、できればベビにはなるべくベビ自身のタイミングで生まれてきて欲しい、
ベビと私とダーリン、三人で力を合わせて出産したい
(もちろん先生や助産師さんの助けがなければどうにもならないけれど・・・)、
生まれたら夫婦でカンガルーケアをしたいと思ってきたので・・・。
私の思い癖みたいなものが影響したと思います。
ダーリンとしては、きっと私のこういった思いを汲んでくれての決定だったと思います。
そして私も、この時ダーリンが一緒にいてくれて本当に心強かったです。
でもこの選択、初めは自分では最良の選択だったと思っていましたが、
時間が経つにつれ疑問が湧いてきてしまいました。
「私は痛い思いや辛い思いはベビのためならいくらでも我慢できる!」
という気持ちばかりが先にたってしまいましたが、
きっと一番苦しい思いをするのは私よりもベビ自身なのです・・・。
それを思うと今更ながら辛くて涙がでできます。
でも、もう決めてしまったことだしあまり悩んでも仕方がないですね。
私が悩むとベビたんもかわいそうだし・・・。
あとはもう、ベビたんの意志と神様の意志にお任せして、
先生や助産師さんを信じて身を委ねるしかないです。
私の思い込み通り、本当にベビ自身が生まれるタイミングを自分で決めたいのだとすれば、
ベビが自分で陣痛を起こすかタイムリミットまで待つか、どちらか自分の意志で決めてくれる。
でももしベビ自身にも決めかねるようだったら、
その時は必ず神様がベストな方向に導いてくれる・・・。
そして、先生や助産師さんたちも力を尽くしてその場に応じた最良の判断をしてくれる・・・。
そう信じるしかない!
いずれにしても、9月中には私たちはベビたんを迎えてパパとママになっている・・・。
楽しみがカタチになってきたかな♪
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実は昨日はダーリン、区の両親学級に出席する予定で休みをとっていてくれていたんです。
でも、今回の健診では私の骨盤とベビの頭のX線撮影をして、
その結果によって帝王切開にすべきかどうかの判断をすることになり、
ちょうど日にちが重なってしまったので、病院を優先して二人で行ってきたんです。
さて早速、X線撮影&超音波&内診の結果ですが・・・。
★ 私の骨盤の大きさは11センチ位で決して小さくはなく、人並み。
しいて言えばちょっと左右の恥骨どうしの合わさる角度が鋭角だけど、
普通の大きさのベビなら自然分娩で十分出産可能。
★ ベビの頭自体は9.3cmで特別に大きくはないので、
頭については私の骨盤を通ることは可能と思われる。
★ ベビの推定体重は量り方によってかなり数値に開きがでてしまうが、
37週6日現在3500〜3870g位と推測される。
頭が9.3cmで特別に大きくはないことを考えると、肩幅ががっしりしていて肉付きがよく、
お腹まわりも大きいと思われ、体全体が骨盤を通れるかどうかは不明。
★ 先週よりベビの頭は下がってきてはいるが、子宮口が堅く、1cm弱しか開いていない。
そんな訳で、今後予測されることは・・・。
★ 妊娠糖尿病の母体は陣痛が起こりにくく、起こっても微弱陣痛が長く続くばかりで
例え促進剤を使っても出産に繋がる良い陣痛が起りにくい。
★ 陣痛が来ないまま日にちが経過していくと、ベビがますます大きくなってしまう。
★ 例え陣痛が来ても自然分娩で出産できるほどの陣痛には至らず、
結局途中で帝王切開に切り替える可能性が濃い。
★ そもそもベビの体全体が骨盤を通れるかどうか不明なので、
陣痛が来ても本格的な陣痛には至らない場合やベビが十分に下がって来ない場合は、
ベビの大きさにも原因があるものと考えて早目に帝王切開に切り替える必要がある。
★ ちなみに私の場合は積極的に運動を取り入れてもスムーズなお産に繋がるものではなく、
かえって浮腫みが悪化する。
なので、選択肢としては・・・。
★ 来週中に予定帝王切開。
陣痛を経験しない分、やや負担が軽い。
★ タイムリミットを設けて自然分娩に望みをかけてみる。
タイムリミットは再来週いっぱい。
再来週中までに陣痛が起らなければ29日(月)に入院、30日(火)に予定帝王切開。
但し、再来週中までに陣痛が起こった場合、最初は自然分娩を試みるが、
上手くいかない可能性も高く、その場合は緊急帝王切開手術に切り替える。
この切り替えには病院側の準備のために1時間前後待たされる。
その間、微弱とはいえ微弱陣痛が続く。
長時間の微弱陣痛を味わった上に手術待ちをし、手術中、術後と苦痛が続き負担が大きい。
これらの説明を受け、先生としてはどちらを勧めるというものではなく、
陣痛を避けて最初から帝王切開を選択するか、陣痛を経験してみたいか、
私の気持ち次第だとのこと。
そして、どちらにしても予定帝王切開の手術の日にちを抑えなければならず、
即決を迫られて困ってしまったので、
先生が特別にダーリンを呼んでくれて、再度説明をしてくれました。
ちなみに先生は、この日のシフト外でしたが産婦人科部長の一番偉い先生が出てきてくれて、
自ら超音波と内診をした上でとても丁寧に話をしてくれました。
ダーリンと一緒に再度改めて先生の話を聞いているうちに、
私も頭の中も少し整理ができて全体像を呑み込めた感じがして・・・。
結局、後者の方を選択しました。
これまでずっと、できればベビにはなるべくベビ自身のタイミングで生まれてきて欲しい、
ベビと私とダーリン、三人で力を合わせて出産したい
(もちろん先生や助産師さんの助けがなければどうにもならないけれど・・・)、
生まれたら夫婦でカンガルーケアをしたいと思ってきたので・・・。
私の思い癖みたいなものが影響したと思います。
ダーリンとしては、きっと私のこういった思いを汲んでくれての決定だったと思います。
そして私も、この時ダーリンが一緒にいてくれて本当に心強かったです。
でもこの選択、初めは自分では最良の選択だったと思っていましたが、
時間が経つにつれ疑問が湧いてきてしまいました。
「私は痛い思いや辛い思いはベビのためならいくらでも我慢できる!」
という気持ちばかりが先にたってしまいましたが、
きっと一番苦しい思いをするのは私よりもベビ自身なのです・・・。
それを思うと今更ながら辛くて涙がでできます。
でも、もう決めてしまったことだしあまり悩んでも仕方がないですね。
私が悩むとベビたんもかわいそうだし・・・。
あとはもう、ベビたんの意志と神様の意志にお任せして、
先生や助産師さんを信じて身を委ねるしかないです。
私の思い込み通り、本当にベビ自身が生まれるタイミングを自分で決めたいのだとすれば、
ベビが自分で陣痛を起こすかタイムリミットまで待つか、どちらか自分の意志で決めてくれる。
でももしベビ自身にも決めかねるようだったら、
その時は必ず神様がベストな方向に導いてくれる・・・。
そして、先生や助産師さんたちも力を尽くしてその場に応じた最良の判断をしてくれる・・・。
そう信じるしかない!
いずれにしても、9月中には私たちはベビたんを迎えてパパとママになっている・・・。
楽しみがカタチになってきたかな♪
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(妊婦健診36w6d!(内診&問診)の続きです。)
この日の最後は、36週の妊婦健診時の助産師指導。
ベテランの助産師さんに呼ばれ、助産師室に入る。
この日初めて見かけた助産師さんだけど、
とても優しそうな柔らかい顔だなーと思って、病院についた時からずっと気になっていた人だ。
先ずは、おっぱいチェック&マッサージ指導。
おっぱいを出すと、乳輪の部分をしごかれ、次に乳頭をギュッギュッと繰り返し強く摘ままれた。
いった〜〜〜い!
「ほら、母乳が出てきた!でもちょっと乳頭がまだ固いから、毎日こうしてマッサージしてください。」
益々力一杯摘ままれる。
「普段から乳頭が張っちゃって痛いんです〜。触るとお腹も張るし・・・。」
「そうかもね。でももう36週だから、ここまで来たらお腹が痛くなってもいいからドンドンマッサージして。
むしろお腹張らせるつもりで!」
いった〜〜〜い!乳頭潰れるかと思いました・・・。
でもお腹を張らせてしまって破水とか陣痛とかきたら怖いですよね・・・。
なので助産師さんに、先生から帝王切開が濃厚と言われたことを話すと、
「自然分娩では赤ちゃんがお母さんの狭い産道を通って肺を圧迫されながら出てくるから、
その反動で、外に出た時に一気に肺が膨らんでスムーズに呼吸が出来るようになるの。
でも帝王切開だと、赤ちゃんにそんな準備がなくいきなり外に出されてしまうことになるから、
赤ちゃんはなかなか自分の力で肺呼吸ができなくて苦しい思いをするの。
何日も保育器で酸素を送らなければ息が出来ない状態が続いたり、色んな危険もあるのよ。」
とても優しい言い方ではあったけれど・・・この話を聞いているうちに、
なんだか涙が出てきてしまいました。
先生曰く、自然分娩はベビが苦しみリスクがある・・・。
助産師さん曰く、帝王切開はベビが苦しみリスクもある・・・。
私が難産で苦しむとか、開腹されるとか、そんなのはいくらでも我慢できるし怖くはない。
でも、どっちに転んでもベビが苦しいなんてこの上なく辛いし、ましてや命に危険があるなんて・・・。
もちろん、例えどんな安産でも、多かれ少なかれベビが苦しい思いをしたり、
リスクをはらんでいることに違いないのは分かってるけれど・・・。
「もうこうなったら、ドンドン運動してね。
ぞうきん掛けとかスクワットしながら窓ふきとか、一番イイのは階段の上り下りだけど、
危ないから手すりにちゃんと掴まりながらね。」
う〜〜〜ん、先生は積極的な運動は勧めなかったけれど???
大量破水したら怖いです〜。
大きいベビなので、羊水が少なくなると当然出辛くなるし、そしたら緊急OPEだろうけど・・・。
帰り道、なんだか気持ちが不安定になってダーリンと話がしたくなり、仕事中だけど連絡しました。
ダーリンに励まされてやっとなんとか気持が落ち着いた私。
ダーリンってすごいな〜。心強いな〜。これが夫婦なんだな〜。
自然分娩でも帝王切開でも構わないから、とにかくベビに無事生まれてきて欲しいです。
(長いのに読んでくださった方、感謝です!)
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この日の最後は、36週の妊婦健診時の助産師指導。
ベテランの助産師さんに呼ばれ、助産師室に入る。
この日初めて見かけた助産師さんだけど、
とても優しそうな柔らかい顔だなーと思って、病院についた時からずっと気になっていた人だ。
先ずは、おっぱいチェック&マッサージ指導。
おっぱいを出すと、乳輪の部分をしごかれ、次に乳頭をギュッギュッと繰り返し強く摘ままれた。
いった〜〜〜い!
「ほら、母乳が出てきた!でもちょっと乳頭がまだ固いから、毎日こうしてマッサージしてください。」
益々力一杯摘ままれる。
「普段から乳頭が張っちゃって痛いんです〜。触るとお腹も張るし・・・。」
「そうかもね。でももう36週だから、ここまで来たらお腹が痛くなってもいいからドンドンマッサージして。
むしろお腹張らせるつもりで!」
いった〜〜〜い!乳頭潰れるかと思いました・・・。
でもお腹を張らせてしまって破水とか陣痛とかきたら怖いですよね・・・。
なので助産師さんに、先生から帝王切開が濃厚と言われたことを話すと、
「自然分娩では赤ちゃんがお母さんの狭い産道を通って肺を圧迫されながら出てくるから、
その反動で、外に出た時に一気に肺が膨らんでスムーズに呼吸が出来るようになるの。
でも帝王切開だと、赤ちゃんにそんな準備がなくいきなり外に出されてしまうことになるから、
赤ちゃんはなかなか自分の力で肺呼吸ができなくて苦しい思いをするの。
何日も保育器で酸素を送らなければ息が出来ない状態が続いたり、色んな危険もあるのよ。」
とても優しい言い方ではあったけれど・・・この話を聞いているうちに、
なんだか涙が出てきてしまいました。
先生曰く、自然分娩はベビが苦しみリスクがある・・・。
助産師さん曰く、帝王切開はベビが苦しみリスクもある・・・。
私が難産で苦しむとか、開腹されるとか、そんなのはいくらでも我慢できるし怖くはない。
でも、どっちに転んでもベビが苦しいなんてこの上なく辛いし、ましてや命に危険があるなんて・・・。
もちろん、例えどんな安産でも、多かれ少なかれベビが苦しい思いをしたり、
リスクをはらんでいることに違いないのは分かってるけれど・・・。
「もうこうなったら、ドンドン運動してね。
ぞうきん掛けとかスクワットしながら窓ふきとか、一番イイのは階段の上り下りだけど、
危ないから手すりにちゃんと掴まりながらね。」
う〜〜〜ん、先生は積極的な運動は勧めなかったけれど???
大量破水したら怖いです〜。
大きいベビなので、羊水が少なくなると当然出辛くなるし、そしたら緊急OPEだろうけど・・・。
帰り道、なんだか気持ちが不安定になってダーリンと話がしたくなり、仕事中だけど連絡しました。
ダーリンに励まされてやっとなんとか気持が落ち着いた私。
ダーリンってすごいな〜。心強いな〜。これが夫婦なんだな〜。
自然分娩でも帝王切開でも構わないから、とにかくベビに無事生まれてきて欲しいです。
(長いのに読んでくださった方、感謝です!)
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(妊婦健診36w6d!(超音波検査)の続きです。)
さて、超音波検査の次は、別の先生の内診&問診です。
初めて診て貰う若い先生だったけど、先ずは一目見て私のお腹の大きさに仰天。
そして、ベビが大きいこと、数週に応じて子宮口は1.5〜2センチ開いているけれど、
ベビの頭がまだ上〜〜〜の方に浮いていて週数に反して下がり具合が足りないことを説明された。
もっと積極的に運動をした方が良いのかと聞くと、
「う〜〜〜〜ん。いいえ!これまで通り普通にしていてください」と先生。
ベビが下がってこないのは、私の骨盤に対してベビの頭が大きいために
骨盤に納まっていけないでいる可能性があるそうです。
このままだと益々ベビは大きくなるかもしれないし、
ベビが下がってこれないでいる状態でベビの意志に反して
母体が破水や陣痛を起こすこともあるそうです。
もしそんな状態で大量破水しちゃったら・・・ゾッとします。
そんな訳で、来週私の骨盤のレントゲンを撮ってベビの大きさと比べてみてから判断するけれど、
来週か再来週のうちに帝王切開で出産する可能性が濃厚とのこと。
もし自然分娩でいけたとしても難産になることは間違えなく、
トライしてはみたものの、頭がつかえたり、頭は出ても肩がつかえたりするとベビの命が危険だし、
ベビ自身が苦しい思いをすることになるので・・・と。
ショックです・・・。
ベビが苦しみながら生まれてきたり、更には命に危険があるなんて・・・。
でも、最終的な判断は1週間後の検査次第。
今気に病んでも仕方ない!と気を取り直して助産師さんの指導を受けに行きました・・・。
(妊婦健診36w6d!(助産師指導)へ続く。)
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さて、超音波検査の次は、別の先生の内診&問診です。
初めて診て貰う若い先生だったけど、先ずは一目見て私のお腹の大きさに仰天。
そして、ベビが大きいこと、数週に応じて子宮口は1.5〜2センチ開いているけれど、
ベビの頭がまだ上〜〜〜の方に浮いていて週数に反して下がり具合が足りないことを説明された。
もっと積極的に運動をした方が良いのかと聞くと、
「う〜〜〜〜ん。いいえ!これまで通り普通にしていてください」と先生。
ベビが下がってこないのは、私の骨盤に対してベビの頭が大きいために
骨盤に納まっていけないでいる可能性があるそうです。
このままだと益々ベビは大きくなるかもしれないし、
ベビが下がってこれないでいる状態でベビの意志に反して
母体が破水や陣痛を起こすこともあるそうです。
もしそんな状態で大量破水しちゃったら・・・ゾッとします。
そんな訳で、来週私の骨盤のレントゲンを撮ってベビの大きさと比べてみてから判断するけれど、
来週か再来週のうちに帝王切開で出産する可能性が濃厚とのこと。
もし自然分娩でいけたとしても難産になることは間違えなく、
トライしてはみたものの、頭がつかえたり、頭は出ても肩がつかえたりするとベビの命が危険だし、
ベビ自身が苦しい思いをすることになるので・・・と。
ショックです・・・。
ベビが苦しみながら生まれてきたり、更には命に危険があるなんて・・・。
でも、最終的な判断は1週間後の検査次第。
今気に病んでも仕方ない!と気を取り直して助産師さんの指導を受けに行きました・・・。
(妊婦健診36w6d!(助産師指導)へ続く。)
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